投資信託– tag –
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投資商品・ファンド分析
NISAのインド株11本、どれを選ぶ?迷ったらこの2本でOK【実質コスト比較】
インド株を買うと決めた。あとは、どのファンドを選ぶか——ここで手が止まる人は多いです。 先に、僕の立場を書いておきます。 僕自身は、インド株を勧める側の人間ではありません。そもそも買うべきか、単一国への集中投資をどう考えるか——そこは別の記事... -
投資商品・ファンド分析
高配当”日本株”ファンドは買いか?|低コストのSBI・Tracersでも、僕がおすすめしない理由
日本株の高配当ファンドが、売れています。 SBI日本高配当株式(分配)ファンドは設定から2年あまりで純資産2,000億円を突破。ETFの「NEXT FUNDS 日経平均高配当株50(1489)」は5,000億円を超えて、国内最大の高配当ETFになりました。 信託報酬0.099%とい... -
投資商品・ファンド分析
モルガン・スタンレー フィジカルAI株式ファンドは買い?コスト「3.3%+1.9%」の中身を正直に検証
「フィジカルAI」という言葉を最近よく見かけるようになりました。 これまでのAIが文章を書いたり画像を作ったりと画面の中で完結していたのに対し、フィジカルAIは現実世界で自律的に動くAIのこと。 ロボット、自動運転、工場の自動化——半導体大手エヌビ... -
投資商品・ファンド分析
ダウハイ10は買い?NYダウ高配当10銘柄の中身と、新ファンドを見抜く3つのチェック
2026年7月7日、ニッセイアセットマネジメントから新しいファンドが設定されました。 「ニッセイNYダウ高配当株式トップ10インデックスファンド」——愛称ダウハイ10。 気になって公式ページを開くと、真っ先に飛び込んでくるのは大きな「手数料0円」の文字で... -
投資商品・ファンド分析
インド株、なぜ買ったのか正直に思い出してほしい|あなたが信じたのは”インドの成長”か、”ブーム”か
数年前、「これからはインドだ」という言葉があちこちで聞こえた時期がありました。 人口が中国を抜く、平均年齢が若い、GDPは世界3位へ——。 その熱に乗ってインド株の投資信託を買った人は、決して少なくないはずです。 そして今、あなたの口座では含み損... -
投資商品・ファンド分析
楽天SCHD・SBI・SCHDは「買い」か|配当が握力になる人には最上位クラス、それでも僕が選ばない理由
「円で買えるSCHD」が、2024年末の登場からこの1年あまりで一気に人気を伸ばしています。 米国の高配当ETF「SCHD」に、日本の投資信託を通じて投資できる。しかも新NISAの成長投資枠で買える——楽天SCHDとSBI・SCHDが相次いで登場して、SNSでも「高配当なら...