投資信託– tag –
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投資商品・ファンド分析
オルカン高配当の評判は?|「オルカン」の名前がついていても、それはSlimシリーズではない
オルカン高配当(eMAXIS高配当全世界株式)の評判を検証。利益からしか分配しない設計は誠実だが、Slimシリーズではなく指数も別物。SBI全世界高配当との実質コスト比較と、配当払出型・資産成長型それぞれの「選んでいい人」を数字で仕分けます。 -
投資の考え方
投資信託に2.6兆円の資金流入|みんなが買ったもの、あなたが買い続けているもの
2026年7月、投資信託に2兆6,969億円が流入し過去2番目の高水準に。中身は73ヶ月途切れない積立の「本流」と話題を追う「回転資金」の2種類。積立を続ける人が揺れなくていい理由を解説します。 -
投資商品・ファンド分析
NISAのインド株11本、どれを選ぶ?迷ったらこの2本でOK【実質コスト比較】
インド株を買うと決めた。あとは、どのファンドを選ぶか——ここで手が止まる人は多いです。 先に、僕の立場を書いておきます。 僕自身は、インド株を勧める側の人間ではありません。そもそも買うべきか、単一国への集中投資をどう考えるか——そこは別の記事... -
投資商品・ファンド分析
高配当”日本株”ファンドは買いか?|低コストのSBI・Tracersでも、僕がおすすめしない理由
日本株の高配当ファンドが、売れています。 SBI日本高配当株式(分配)ファンドは設定から2年あまりで純資産2,000億円を突破。ETFの「NEXT FUNDS 日経平均高配当株50(1489)」は5,000億円を超えて、国内最大の高配当ETFになりました。 信託報酬0.099%とい... -
投資商品・ファンド分析
モルガン・スタンレー フィジカルAI株式ファンドは買い?コスト「3.3%+1.9%」の中身を正直に検証
「フィジカルAI」という言葉を最近よく見かけるようになりました。 これまでのAIが文章を書いたり画像を作ったりと画面の中で完結していたのに対し、フィジカルAIは現実世界で自律的に動くAIのこと。 ロボット、自動運転、工場の自動化——半導体大手エヌビ... -
投資商品・ファンド分析
ダウハイ10は買い?NYダウ高配当10銘柄の中身と、新ファンドを見抜く3つのチェック
2026年7月7日、ニッセイアセットマネジメントから新しいファンドが設定されました。 「ニッセイNYダウ高配当株式トップ10インデックスファンド」——愛称ダウハイ10。 気になって公式ページを開くと、真っ先に飛び込んでくるのは大きな「手数料0円」の文字で...