コスト– tag –
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サイドFIREへの軌跡
NISAはどの証券会社でやるべきか|知らずに損した僕の失敗と「見えないコスト」(サイドFIREへの軌跡:第6話)
こんにちは、飛雄です。 ここまでの話で、 ・資産の見える化・固定費の見直し・家計の土台づくり と、資産形成の「準備」を進めてきました。 固定費の見直しでは、通信費の選択で意外な落とし穴にはまった経験もしています。 → 通信費で学んだ意思決定の落... -
投資商品・ファンド分析
投資信託の選び方|結局どれを選べばいい?“指数で決まり、商品で差がつく”2つの判断軸
日本で買える投資信託は、約6,000本あります。 でも、あなたが本当に比べるべき商品は、そのうち数本です。しかも、どの数本かを絞り込む判断は、たった2つしかありません。①どの指数に投資するか、②どの商品(ファンド)で買うか。この記事は、僕が実際に... -
投資戦略・制度活用
企業型DC加入者はマッチング拠出とiDeCoどちらを選ぶべきか?合理的な判断方法
企業型DCに加入している人が追加で資産形成をする場合、「マッチング拠出」と「iDeCo」のどちらを選ぶべきか迷う人は多いと思います。 📢 本記事にはアフィリエイトリンク(成果報酬型広告)が含まれます。 詳細は広告掲載についてに記載しています。 一般... -
投資商品・ファンド分析
NISAの「NASDAQ100」8本、どれを選ぶ?迷ったらこの3本でOK【実質コスト比較】
NASDAQ100に投資すると決めたあと、最後に立ちはだかる迷いは2つです。 ひとつは「どのファンドを買うか」。同じNASDAQ100に連動するのに、種類がいくつもあります。 もうひとつは、オルカンやS&P500ではあまり問題にならない「NISAのどの枠で買うか」... -
投資商品・ファンド分析
【2026年版】NISAのS&P500はeMAXIS Slimと楽天プラスのどちらか|19本の実質コスト比較で結論
「オルカンかS&P500なら、どれを選んでも一緒でしょ」——投資を少し学ぶと、必ずこの言葉に出会います。 「投資信託の99%はゴミ」——これは経済評論家・故山崎元さんの代表的な言い回しです。(本人は活字では「99%の投資信託は検討に値しないクズ」と... -
家計・入金力
貯蓄型保険はやめるべき?変額・個人年金・終身を「数字」で全世界株と比べた結論
「投資は怖い、保険は安心」は勘違い。貯蓄型保険の正体は手数料を払って投資を代行してもらう商品です。変額・個人年金・終身を全世界株と同条件で比較すると、差は10年67万円〜35年4,386万円。解約・払済・継続の判断軸まで1本で整理します。